名南で働く人
名南で働く人

お客様にとって


最良のM&Aを叶えるために


毎日の仕事に取り組んでいます。

石原 明

名南M&A 株式会社 情報開発部

2016年入社 / 中途

お客様にとって


最良のM&Aを叶えるために


毎日の仕事に取り組んでいます。

石原 明

名南M&A 株式会社 情報開発部

2016年入社 / 中途

現在

M&Aの成功を支え、企業を応援する。

M&A関連業務を通じて、後継者問題に困っている企業オーナーの支援や合併・買収などの企業提携支援などに取り組んでいます。M&Aのサポートは短くて半年ほど。数年にわたる案件もあり、困難なことも多々あります。しかし、M&Aが成立した際にお客様に喜んでいただけますし、自身でも達成感が得られるのが醍醐味です。

入社のきっかけ

銀行員から、
M&Aコンサルタントへ。

「困っている会社のサポートをしたい!」という想いを胸に、銀行員として10年ほどキャリアを積みました。融資などの成績は良かったものの、本来とりくみたい仕事に集中できる環境を求め、転職を決めました。当社なら、キャリアを活かしながら専門性をもって仕事に向き合えると感じたからです。

1年目

忘れられない、感謝の言葉。

入社1ヶ月ほどで、初案件に取り組むことになりました。初めて経験することばかりでとまどいもありましたが、相談から半年ほどで完遂することができました。成約の当日、譲渡企業のオーナーから「想定していた以上に満足のいくコンサルティングをしてくださり、ありがとうございました!」と声をかけていただき、感動しました。

やりがい

仕事を「任せてもらえる」喜び。

入社して本当によかったと感じる点は、仕事を任せてもらえることと、仕事の自由度が高いことです。マニュアル通りの仕事ではなく、現在は仕事の「進め方」の部分から自分の頭で考え実行することができ、その結果としてお客様に喜んでもらえることが大きなやりがいにつながっています。

メッセージ

学生時代に、非日常の経験を。

私は学生時代、時間ができると旅に行っていました。遠方に関わらず、名古屋近郊にも積極的に足を運びました。その経験が今、仕事やお客様とのコミュニケーションに活きています。旅の行程は、ふだんの生活では感じられない「非日常」の連続です。その経験を通して、目の前の「例外」に向きあう心構えができたと感じています。