名南で働く人
名南で働く人

質の高いサービスが


提供できていることに


誇りを感じています。

佐藤 和之

社会保険労務士法人 名南経営

2008年入社 / 新卒

質の高いサービスが


提供できていることに


誇りを感じています。

佐藤 和之

社会保険労務士法人 名南経営

2008年入社 / 新卒

現在

責任と誇りをもって仕事に挑む。

全国の社労士事務所をはじめ業界全体をリードする存在として、企業とそこで働く人々を幸せにすることが当社のミッション。人事労務相談顧問の業務や、各企業の「人事制度」や「就業ルール」をつくるためのコンサルティングを行っています。経営に関する各分野のプロがチームを組んで対応を行えることが、ネットワークの強みです。

入社のきっかけ

他の事務所の、
3倍も修行ができる!?

学生時代から社労士の勉強を始め、3年次に試験に合格することができました。当時、ゼミ生の中にいた50代の現役の社労士の方に相談してみると「名南なら通常の事務所の3倍くらい修行になる」と伺い、興味を持ちました。当時の採用担当者からも面接時に同じようなことを聞くことができたことで、確信して入社を決めました。

醍醐味

人材を育て、活性化させ、
生産性を上げる。

この仕事で大事なことは、人材を育て、活性化させ、生産性を上げること。人事制度改革や就業規則の整備以外にも、職場のルールブック整備や労働時間管理の最適化などのコンサルティング業務、さまざまな手続のアウトソーシングなども行っています。仕事を通じてご縁があった方を幸せにできることが、仕事の醍醐味です。

やりがい

例外が、引き出しを増やしてくれる。

「例外」と対峙することが仕事のやりがいにつながっています。難しい案件と向き合うのは大変ですが、難しいほど燃えますし、自分の引き出しも増やすことができます。当社では、中小の事務所では対応しきれない難しい案件のアドバイスも行っています。他の社労士よりも質の高いサービスが提供できていることに誇りを感じます。

メッセージ

「少年のような瞳」をいつまでも。

家族も参加できる社内イベントに妻を連れていった際に、妻が言った言葉が「あなたの会社って、少年のような瞳をした人が多いよね!?」でした(笑)。好奇心が旺盛で、いい意味でとっても無邪気。そして、少年のように輝いた瞳をいくつになっても持ち続けるスタッフがたくさんいることが、ネットワークの持ち味のようです。